2016年6月27日月曜日

毎日のクラッシク曲(105回)

今日も毎日のクラッシクをお届けします。今日はブラームスの「チェロソナタ1,2番」を選びました。
梅雨の晴れ間で、暑くなりそうですが、この優雅な曲で、暑さをしのいで下さい。

チェロソナタ1番は、ブラームスが書いた、数多い、室内楽の中で、最も心を揺さぶる音楽の一つがここにあるといわれています。有名な曲だけに、数多く録音が残っています。下の演奏家以外にもあるかと思います。参考にして、お楽しみください。

やはり、京都の写真を紹介しますと、外国の方のブログ閲覧がぐっと増えます。内容を間違えないように、撮りためた多くの写真、参考書・Webなどを調べて、載せています。関西に越して、早くも5年たちました、古都のよさをエンジョイしています。
なお、次回は「曼殊院の庭」を考えています。

今日のクラッシク


日時(date) 27-Jun-16
ジャンル(Genre) Classic
音源(sound source) CD
TV局  
作曲者(composer) Brahms
分類(Classification)
曲名(Song Title) Cello Sonata #1、#2
演奏者(Performer) Mstislav Rostropovich, Rudolf Serkin
指揮者(conductors)
楽団(Orchestra)
  Jacqueline Du Pré, Daniel Barenboim
  Pierre Fournier - Wilhelm Backhaus
専門家推薦盤(Expert recommendation board) Yo-Yo Ma, Emanuel Ax
Gregor Piatigorsky, Artur Rubinstein
Mario Brunello, Andrea Lucchesini
János Starker, Rudolf Buchbinder
推薦図書(Recommendation book)
クラッシク音楽鑑賞辞典 595,596
レコ芸名曲名盤500 108
クラッシク不滅の名盤1000 
不滅の名曲はこのCDで 
200CDヴァイオリン
コメント マイスキーとイッサリスがみつからなったが巨匠キョショウ演奏エンソウは数多くあった。レコ芸が推薦している、Piatigorsky、Brunelloはめていた名前だ、、早速いてみるにする。しぶりのチェロで、心地よい。鈴木盤はないのだろうか?

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